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字幕、文字起こし、ライブキャプションのガイド。つくっている本人たちが書いています。

スマホで録音した音声はそのままAI文字起こしツールにアップロードできますが、録音そのものが失敗していると、どんなツールを使っても直せません。録音前に確認すべき設定と、スマホ録音を文字起こしする具体的な手順をまとめました。

Zoom・Teams・Google Meetにはそれぞれ翻訳字幕の標準機能があるが、対応言語も必要なプランも設定手順もバラバラだ。3社の公式ヘルプを実際に確認して、違いと「標準機能では届かない場面」の埋め方を整理した。

英語の会議やインタビューを録音しても、そのままでは聞き返すのに時間がかかります。英語音声の文字起こしを正確に仕上げる手順と、できあがった日本語訳をどこまで信用していいかの確認ポイントを解説します。

議事メモの正体は、承認プロセスを経ない速報用の記録です。議事録・ただのメモとの違いから、会議後に誰が読んでも分かる形へ整える具体的な手順、コピペで使える項目リストまでまとめました。

通話中の録音は、そのままでは聞き返すのに時間がかかります。同意の取り方、通話音声特有の精度の壁、録音から共有までの流れを押さえておくと、あとで見返せる記録に変えられます。

Microsoft Teamsで会議を開催する方法を、今すぐ始めるインスタント会議と予定を立てるスケジュール会議の両方で解説します。会議URLの作り方や社外ゲストの招待方法もあわせて確認できます。会議が終わったあとに議事録を自動で作る運用についても紹介します。

PLAUD Noteはカード型のAIボイスレコーダーで、録音そのものに強みを持つハードウェアです。公式スペックを確認したうえで、録音した後の編集や多言語対応まで含めて何を基準に選ぶべきかを整理しました。

議事録の作り方のコツは、テンプレートを先に決めておき、会議の録音をAIで文字起こしして下書きにすることです。そうすれば、書く時間が大きく減ります。コピペで使えるテンプレートと、文字起こしを下書きにする具体的な手順をまとめました。

ChatGPTで文章・議事録を要約するときの基本手順と、精度を上げる具体的なコツを解説。音声ファイルの読み込みや話者分離など、ChatGPTだけでは埋まらない部分の補い方もあわせて紹介します。

YouTubeの英語字幕は「見る側」の設定と「付ける側」の作業で対応がまったく違います。字幕のオン・オフから自動翻訳の使い方、精度の限界、自分の動画に英語字幕を作る手順まで整理しました。

Macの「音声入力」は、システム設定を1つオンにするだけで、メモやメール、ブラウザのどこでも話した言葉をそのまま打ち込める機能です。オンにする手順からショートカットの変更、日本語の精度、うまく動かないときの直し方まで、Appleの公式ヘルプで確認できる範囲で正直にまとめました。

「Otter.ai 文字起こし」を調べる日本語ユーザーの多くは自分の日本語の会議を文字にしたいはずだが、Otter自身の日本語ページ・App Store・Google Playの説明はどれも英語音声のアプリとしか言っていない。公式情報を確認したうえで、料金・使い方と日本語の会議に向くツールの選び方を整理する。