Subanana
採用・人事チームのために

すべての候補者を、同じ物差しで.

面接を文字起こしし、募集要件に沿った構造化された評価にします。全員に同じ基準で、一項目ずつ候補者本人の発言から引用します。判断するのはこれまでどおりあなたです。ただ、記憶に頼る必要がなくなります。

この製品はまだ検討中です。連絡先を残していただければ、公開する場合にご連絡します。

バックエンドエンジニア面接 6件
Priya S.7年 · フィンテック1 / 6
システム設計強い
高負荷時のデバッグ強い
オーナーシップ一部
曖昧さへの対応強い
00:12:04Priya S.強い

We had a read-heavy path that kept falling over at peak, so I split the write path onto its own service and put a read replica behind a cache — it bought us about eighteen months of headroom.

システム設計の根拠

いまの状況

すり合わせの頃には、最初の面接は十一人前の出来事

各自がばらばらの観点でばらばらのメモを取ります。いちばん強い印象が勝ち、実際に何を言われたのかは誰も示せません。見送った候補者に理由を聞かれても、出せるものがない。評価シートはある。それを支える根拠がない。

面接官 1 · メモ

雰囲気は良さそう?

キャッシュの話をしていた

— 次回はスケールについて聞くこと

面接官 2 · 評価シート

技術 4 / 5

コミュニケーション 3 / 5

コメントなし

Slack、#hiring

自分は強く推します

ただ 25 分しか話せていません

さっきの発言は取り消します

すり合わせの、その前に

基準を選ぶと、四人が実際に何を言ったかが読めます。

  • Priya S.強い

    We had a read-heavy path that kept falling over at peak, so I split the write path onto its own service and put a read replica behind a cache — it bought us about eighteen months of headroom.

    00:12:04文字起こしに該当あり
  • Tomás R.強い

    I'd start by asking what the read-to-write ratio actually is, because sharding a table nobody reads twice is just operational cost. Then I'd look at where the contention is.

    00:09:41文字起こしに該当あり
  • Wen L.一部

    Honestly the design was handed to me. I owned the rollout rather than the architecture, so I can talk about what broke more than why we chose it.

    00:14:22文字起こしに該当あり
  • Adaeze N.強い

    We were writing patient events twice, once for audit. I moved audit onto a log-structured store and made the primary path append-only, which killed a whole class of consistency bugs.

    00:11:07文字起こしに該当あり

上の一文はすべて、その面接からの引用です。ここで候補者に点数をつけたり、順位をつけたり、ふるい落としたりはしません。それは面接チームの仕事で、いま手元に根拠があるだけです。

三つの手順。判断は面接チームのまま

  1. 01

    募集要件を一度決める

    評価したい基準と、全候補者に必ず聞く質問。採用プロセス全体でひとつの構造を使います。

  2. 02

    いつもどおり面接する

    オンラインでも対面でも。話者を分けて文字起こしし、面接が実際に行われた言語のまま残します。

  3. 03

    面接チームに根拠を渡す

    同じ基準で並んだ候補者と、タイムコードまでたどれる一文ずつ。すり合わせで話すのは「実際に何を言ったか」になります。

できるようになること

  • 面接の文字起こし

    話者を分け、タイムコード付きで。オンラインでも対面でも、面接が行われた言語のまま残します。

  • 募集ごとにひとつの構造

    あなたの基準に、面接の内容が入ります。六つの書式ではなく、プロセス上の全員が同じ形になります。

  • 指し示せる根拠

    どの一行もタイムコードにたどれます。候補者について、出典となる発言のない記述は残りません。

  • カバー状況の確認

    要件のうち実際に聞けた質問はどれか。そして、どの面接官が毎回最後の一問の前に時間を使い切るのか。

  • 判断はあなたのもの

    順位づけも、ふるい落としも、採用の推薦もしません。根拠と構造を出すところまでで、あとは面接チームの仕事です。

  • あとから示せる記録

    何を聞き、何を答えたかの記録。すり合わせにも、オファーにも、「なぜ自分ではなかったのか」と尋ねる候補者にも使えます。

検討している価格

これは仮説であって、提示価格ではありません。この価格が妥当に近いかどうかも、いま試していることのひとつです。課金はなく、購入できるものもありません。

  • チームUS$49面接官ひとりあたり / 月
    • 面接の文字起こしは無制限
    • 候補者ごとの構造化された評価
    • 募集ごとの横並び比較
  • 人事組織個別見積年額 / シートごと
    • ATS への書き出しと共有要件テンプレート
    • 保持期間とデータ所在地の管理
    • 面接チーム全員への導入サポート

その採用規模なら

メールアドレスのほかに、質問が二つ。これが製品なのか一機能なのか、そもそも作る価値があるのかを教えてくれる二つです。

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